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わさびのり
中小企業診断士です。
事前の知識が全くゼロの状態から
スタディングで勉強を始めて、なんとか合格することができました。
現在は副業診断士として、中小企業診断士を目指す人や副業を考えている人に向けた情報を発信します。

アガルートの重問だけで論文アウトプット対策は十分!問題数も豊富でさらに論証集との組み合わせがおすすめ

この記事はプロモーションを含みます

「アガルートの重問って論文試験のアウトプット教材として十分なの?」
「予備試験や法科大学院(ロースクール)の対策にも使える?」

と迷っている方も安心してください。

アガルートの重問(重要問題習得講座)だけで十分に論文対策ができます。 

なぜなら、重問は全7科目・約450問の網羅性で基本かつ重要な論点の約7割をカバーしているからです。 

これを完璧にすればライバルにも書き負けない論文の『基礎体力』が身につきます。

合格者の口コミにも「予備試験に合格できたのは重問のおかげ」というほど評判が良い教材です。

とはいえ、実際にどんなテキストなのか見てみないと不安かもしれませんね。

もし重問のテキストを読んでみたい方は、コチラの公式サイトからサンプルテキストを確認できますよ。

まずサンプルだけでも見てみてください。見るだけなら無料ですよ。

\重問のサンプルを確認するならコチラ/

目次

論文試験のアウトプット教材は「重問だけ」で大丈夫な理由

全7科目・約450問で重要論点の約7割を網羅しているから

アガルートの重問は、これ一つで論文対策のベースが完成する圧倒的なボリュームと網羅性があります。

  • 全7科目で合計約450問が収録
  • 1科目あたりだいたい40問から70問が収録
  • 過去問(新旧司法試験・予備試験・法科大学院入試)の出題実績に基づいて、重要問題を出題
  • 論点的には約7割程度をカバーしていると言われている

ボリュームが多いとはいっても、繰り返し演習するのに無理のない量なので安心してくださいね。

重問のサンプルテキストを無料で見てみる>

上位ロースクール(東大・京大)の筆記試験も突破できる水準だから

予備試験の対策だけでなく、難関法科大学院の入試にも重問は非常に有効です。

というのも、上位ロースクールの試験を突破できる水準で作られているからです。

重問を繰り返し解いていくと、基礎知識と「三段論法」の基本パターンが自然と身についていきます。

実際、法科大学院に合格した方たちからも高く評価されていますよ。

実際に利用した合格者の口コミでも「重問だけで十分」と評価

「重問の論証を完璧にすれば確実に予備試験には受かる」

実際に重問を利用して合格した方からは、その実戦的なクオリティを絶賛されています。

重問に含まれる論証を全て完璧にすれば、確実に予備試験には受かるといえるほどにはこの講座は網羅性の高いものです。
条文の使い方や規範の使い方といった、論文を書くための基本的な力が全て重問で養えます。

「重問に出てこない論点は本番でもほとんど出題されない」

他の演習書に浮気しなくても、重問だけで本番に対応できるという安心感も大きな魅力です。

重要問題集に出てこない論点はほとんど出題されたことがないですし、仮に出たとしても、もはやそれはできなくても受かるようなものだと思います。
重問は「これをやっておけば安心」と思えるほど、非常に網羅性が高い講座です。

「予備試験に合格できたのは重問のおかげ」

重問を信じて繰り返し解き続けたことが、合格への直結ルートになっています。

予備試験に合格できたのは重問のおかげといっても過言ではないくらい、重問は質が良い教材だと思います。
試験頻出のものだけで構成されているため、この教材を完璧にすれば他の受験生に書き負けることはないだろうという安心感もありました。

実際に合格した人たちの言葉はとても参考になりますよ。

ほかの合格者の声も読んでみる>

重問に関するよくある質問(FAQ)

重問以外に買っておくべき教材はある? 

重問以外に買っておくべき教材はある? 

基本問題への対応力は重問で身に着けられますが、

よりアウトプットを増やすなら過去問集、インプットを増やすならアガルートの「論証集の使い方」がおすすめです。

論証集の使い方も併用すれば「論証集で論証を覚える⇒重問で論証の使い方を学習」というサイクルを回せます。

論証集の使い方の詳細を確認してみる>

重問のテキストだけ買うことはできる? 

重問のテキストだけ買うことはできる? 

アガルート公式では、重要問題習得講座のテキスト単体では販売されていません。

メルカリ等で中古品が出回ることもありますが、古い教材には不十分・不正確な記載が含まれている場合があるため、おすすめしません。

最新・正確な内容で学びたい方は、公式の講座申込みが確実ですよ。

公式サイトで最新の重問を申し込む>

重問のテキストはPDFでもらえる? 

重問のテキストはPDFでもらえる? 

重問のテキストのうち、問題部分だけ抜き出したものをデータでもらえるので、プリントアウトして演習できます。

また、アガルートの講座では、オンライン上でテキストを閲覧できるデジタルブックを使えます。

そのため、重たいテキストを持ち歩かなくても、スマホやタブレットの画面上で手軽に学習を進めることが可能です。

重問の内容は年度によって異なる? 

重問の内容は年度によって異なる? 

毎年、定期的なアップデートがされています。

法改正・最新判例の反映や、新たに出た重要な最高裁判例に合わせて、問題文の事情や模範答案の論述が微修正されます。

そのため、最新版のテキストを使うことが、正確な知識を身につけるうえで重要です。

論文の添削は受けられる? 

論文の添削は受けられる? 

重問のオプションとして講師の添削オプションがあります。

全科目で42問分が収録されていて。オンラインで添削してもらえますよ。

重問の添削オプションの詳細はコチラ>

さいごに

アガルートの重問(重要問題習得講座)だけで十分に論文対策ができます。 

なぜなら、重問は全7科目・約450問の網羅性で基本かつ重要な論点の約7割をカバーしているからです。 

これを完璧にすればライバルにも書き負けない論文の『基礎体力』が身につきます。

合格者の口コミにも「予備試験に合格できたのは重問のおかげ」というほど評判が良い教材です。

とはいえ、実際にどんなテキストなのか見てみないと不安かもしれませんね。

もし重問のテキストを読んでみたい方は、コチラの公式サイトからサンプルテキストを確認できますよ。

申込み前に、まずテキストの質を自分の目で確かめておきましょう。

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