スタディングの「AI実力スコア」とは、
「今の実力で試験を受けたら何点取れそうか」を、AIが予測してくれるツールです。
この予測の精度を調べてみたら、かなりの高精度でした。
使った人の感想では「本番の点数とほぼ同じ(0〜5点以内)だった」という声が多くありました。
これってすごくないですか?
これがあれば、3000円〜5000円の模試の回数も減らせそうです。
日々の勉強ログからAI実力スコアは変化するので、自分の実力がリアルタイムで分かります。
スタディングを検討していたのは「効率よく合格したい」からですよね?
それならAI実力スコアを使わない手はありません。
AI実力スコアを使ってみたい人は、無料講座で体験するのもおすすめですよ。
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AI実力スコアってなに?
AI実力スコアは「あなたが、今、実際の試験を受けたら何点取れるか」を予測してくれるツールです。
勉強した内容や問題の正答率から計算してくれるわけです。
「どれくらいの点が取れるか不安」
「合格ラインにあと何点足りないのか知りたい」という状況を解決できる、すごいツールです。
AI実力スコアはどう計算されてる?
AI実力スコアの計算方法は少しややこしいです。
とっても簡単に言うと、
あなたの勉強記録と、過去のたくさんの受講生のデータを比べて、今のあなたなら何点とれそうかを予測します。
詳細が気になる人のために、中小企業診断士試験の「企業経営理論」科目を例に説明します。
結構複雑なので「詳細はそんなに気にならない」という人は、スキップしても大丈夫ですよ!

- あなたの演習結果や過去問の点数などを単元ごとに記録
※単元とは、企業経営理論でいえば「企業戦略」や「事業戦略」といった科目内のカテゴリのこと - 過去の受講者データも参考にして、単元別スコアをAIが予測
- 単元別スコアと、各単元の重要度(配点)を考慮して、「試験全体のスコア」を算出
要は、自分の勉強データと過去の何千人ものデータを元に今の実力点数を予測する仕組みです。
過去の受講者の勉強結果とその傾向をデータとして活用できるのは、オンライン教材のスタディングならではですね。

自分で「今受けたら多分〇点くらいかな~」と予測するより精度が高いのは間違いないですね
口コミを見ると予想以上に高精度
めっちゃデータに基づいてるのはわかるんですけど、「ほんとに当たるの?」「信頼して大丈夫…?」って、正直ちょっと思っちゃいますよね。
ぼくも最初はそうでした。



気になったので、実際に使った人の口コミを見てみました!
↓↓こちらは、実際の試験結果とAI実力スコアが同じくらいだった、という口コミです
「精度が高い」とかいうレベルじゃなくて、ほんとに本番の点数とほぼ同じだったんですよね。
これはちょっとびっくり。
となると、「自分でなんとなく点数を予想する」より、AI実力スコアで確認する方が圧倒的に現実的かも…って思いました。
あと、スコアが右肩上がりになってると、「おっ、ちゃんと伸びてる!」って可視化されるので、地味にやる気出ます。
こういうの、続けるうえでけっこう大事だったりしますよね。



模試で点が上がると嬉しいものの、受けられるのは試験直前だけなので、モチベ維持には使いにくいですよね。
AI実力スコアならモチベアップとして使えるのも良い点ですね!
AI実力スコアで目標をはっきりできる
AI実力スコアは精度が高いことがわかりました。
なので、「とりあえずこのスコアで合格点を超える」っていうのを、ひとつの目標にしてみるといいかもです。
感覚で「たぶん大丈夫…かな?」って思うより、数字で見えたほうが安心できますし、何より進捗もわかりやすいですからね。
合格ラインを目指して勉強を続けると、AI実力スコアで「どの科目・単元が苦手か」をデータで提示してくれます。
得意な科目があっても極端に苦手な科目があると、最悪足切りになってしまいます。
まずは全科目合格ラインを目指し、自分の得意・不得意分野を特定したら、試験に向けてラストスパートの勉強計画もぐっと立てやすくなりますよ!!
AI実力スコアを使える講座はどれ?
そんな高精度のAI実力スコア、せっかくなら使ってみたいですよね。
実はこのAI実力スコア、すべての講座で使えるわけではありませんでした。
今回、利用できる資格を調べて一覧にしました。
気になる人は、以下↓↓から確認してください。
法律系資格
法律系の資格講座では、下記の3種類の講座で、AI実力スコアを利用できます。
経営・会計系
経営・会計系の資格講座では、下記の3種類の講座で、AI実力スコアを利用できます。
人事労務・ビジネス実務系
社労士、ビジネス実務法務検定試験、登録販売者でも、AI実力スコアを利用できます。
不動産・建築系
宅建士、建築士講座でもAI実力スコアを利用出来ます。
IT・情報処理系
IT・情報処理系の資格講座では、下記の3種類の講座で、AI実力スコアを利用できます。
さいごに
スタディングのAI実力スコアを活用すれば、「今の実力」が数字で見えるので、合格までの道のりがくっきりわかるようになります。
これがあれば、3000円〜5000円の模試の回数も減らせます。
スタディングを検討していたのは「効率よく合格したい」からですよね?
それならAI実力スコアを使わない手はありません。
AI実力スコアを使ってみたい人は、無料講座で体験するのもおすすめですよ。
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