スタディング社労士の「模試コース」を受けるか迷っていませんか?
結論からいうと、模試は絶対受けるべきです!
その理由は、オンライン形式でいつでもどこでも受けられるので、学習進捗に合わせやすいからです。
難易度は他社の予備校よりも少し高めなので、腕試しにもちょうど良いですよ。
しかも、直前対策講座とセットになっているので、直前期の「あとチョット」を伸ばすのに最適です。
ちなみに、スタディングの講座を受講していない人でも、模試だけ申し込むことが出来ます。
始めるのも簡単で、メールアドレスとパスワードを登録するだけ!
この機会に合格模試を申し込んで「あとチョット」実力を伸ばしませんか?
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スタディングの合格模試は受けるべき!
社労士試験では、自分の実力を把握する上で、模試は非常に重要です。
勉強が進むほど、初見の問題に取り組む機会は減っていくので、本番さながらの模試は絶対に受けておきたいところです。
僕も受験当時、2~3回模試を受けました。
模試は各予備校で販売されていますが、なかでもスタディングはかなりおすすめです。
その理由は、安くてコスパが高い、”だけ” ではなく、使いやすさや学習への組み込みやすさです。
試験の2~3ヶ月前に受けるのがおすすめ
模試を受けるのはいつ頃がいいんでしょうか?
模試を受験する目的は、「弱点を見つけてその先の勉強に活かすこと」ですよね。
そういう意味では、間違った問題の分析→対策→再テストのサイクルを回せるように、
模試は遅くとも2~3ヶ月前に受けることをおすすめします。
「210分間で70問を解かないといけない択一式試験の時間配分」など、実力アップにつながるので早めの受験がおすすめです。
オンラインなので受験しやすい
スタディングの模試は、オンラインで完結できるので、自分のペースで受験できます。
例えば、
平日に選択式を受けて、土日に択一式を受ける、というスケジュールを組めます。
予備校の模試では、日時と会場があらかじめ決まっていることがほとんどです。
社労士試験は、午前の選択式試験で80分、午後の択一式試験で210分と、非常に長いです。
リアル模試では1日間みっちり拘束されることが確定です。
忙しい合間を縫って勉強している人にとって、休日を丸一日を空けるのは、なかなかハードルが高いです。
スタディングは問題用紙の印刷物の郵送もないので、申し込んでおきさえすれば手軽に受けられるのがメリットです。
他社の模試と併用しやすい
とはいえ、本番と同じ緊張感で、リアルな会場で受験したい人もいますよね。
スタディングだけでなく、複数の模試を受けておきたいという人もいると思います。
LECやTACなどの大手予備校の模試は、同じ日程で開催されることもあります。
そんな場合に、スタディングの模試なら好きな日程で受けれるので、大手予備校の模試との併用も可能です。
これはオンラインならではのメリットだと思います。
おすすめは、
①試験2~3ヶ月前にスタディングで腕試し
②1~2か月前に大手予備校の模試で追い込む
という順番です。
スタディングの難易度は「本試験と同等」か「少し難しい」
模試を受けるにあたって、本番との難易度の差は気になるところですよね。
正直、模試の難易度は、その人の実力次第で変わるので、一概には言いにくいです。
特に、社労士試験では、何年も受験している多年度受験生も多いので、意見が分かれている印象です。
僕が調べた感じでは、スタディングの難易度は「本試験と同等」か「少し難しい」という評価が多いようです。
スタディングで合格した人の口コミには「合格模試と本試験の結果がほぼ同じだった」という声もありました。

スタディングで受けた合格模試と、本試験の結果はほぼ同じでしたので、スタディングの講座内容は、無駄なく合格できるようによく考えられていると思います。他社の模試では、細かな論点が出題されてましたが、やはり本試験は基本重視の問題だと実感しました。
⇒全文を読むならコチラ
採点結果や順位がすぐにわかる
試験終了後、採点結果や全体の順位がすぐにわかるのも良い点です。
長時間の試験を頑張った後、数日たってから採点結果をもらっても、受験時の熱量が冷めてることってありませんか?
ぼくはTOEICとかで、そうなりがちです
模試の目的はあくまで「現在地の把握」と「弱点の洗い出し」なので、受験して満足してしまっては元も子もないですよね。
スタディングの模試なら、受験後すぐに採点結果が表示されるので、分析→対策のサイクルを回しやすいです。
各科目の判定や全体での順位もわかるので、今後力を入れるべき科目や学習方針が明確になるのも良い点です。
問題用紙を印刷して受験も出来る
また、紙で受験したい場合は、問題用紙の印刷も可能です。
問題・解答用紙・解説をPDFでダウンロードするだけでOKです。
印刷して受験する場合は、受験終了後にすべての回答をオンライン上で入力すれば、そのまま採点されます。
スタディング未受講者でも申し込みできる
スタディングの講座を受講していなくても「合格模試」は受けられます!
合格模試の申込ページ(コチラ
アカウント登録(メールアドレスとパスワードの入力のみ)をすれば購入可能です。
支払方法は、クレジットカード、コンビニ払い、ペイジー、銀行振込から選べます。
申込から利用開始まで5分もかからないので、とても簡単に始められますよ
合格模試の申込手順
①まずはスタディングのページ(コチラ
②合格模試のページから「ご購入ページへ」を押す


③講座のカスタマイズページになるので、画面下の方にある「次へ進む」を選択


※キャンペーン時の画像なので金額が安くなっています
④スタディングのログイン画面になるので、アカウントを持っていない人は画面下部の「入力画面へ」を選択
⑤氏名、メールアドレス、パスワードを入力して「次へ進む」を選択
⑥好きな支払方法を選択して「次へ進む」を選択すると、支払情報入力画面になります。
⑦最後に「ご注文の確認」になるので、画面下部の「この内容で注文」を選択すれば完了です。
これから勉強を始める人はフルコース
まだ社労士の勉強は始めてないけど、スタディングが気になっているという人には、「フルコース」がおすすめです。
「合格模試」「直前対策講座 」がセットになっているので「これ一つあれば安心」のコースになっています。
さいごに
いつ受験するかは自由なので
「いつか合格模試を受ける」つもりの人は、絶対に今すぐ申し込んでください!
正直、社労士試験で受けられる模試の選択肢は多くありません。
模試を受けようかな?と考えるほど真面目に勉強されているなら、いずれスタディングの模試を受けると思います。
この機会に合格模試を申し込んで「あとチョット」実力を伸ばしませんか?
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