PROFILE
わさびのり
中小企業診断士です。
事前の知識が全くゼロの状態から
スタディングで勉強を始めて、なんとか合格することができました。
現在は副業診断士として、中小企業診断士を目指す人や副業を考えている人に向けた情報を発信します。

スタディングだけでも社労士に合格できる理由。これを読めば安心!体験記や教材・演習問題の充実度を調べました。

この記事はプロモーションを含みます

「スタディングだけで本当に社労士に合格できるの?」……って思いませんか?

私はスタディングだけでも社労士に合格できると思っています。

というのも、スタディングだけで社労士に受かったという合格体験記を多数確認できましたし、そもそもスタディングのサービス自体が、スタディングだけで合格できる要素を用意しているからです。


社労士試験は

  • 試験範囲が広い
  • 合格基準が厳格で科目ごとに足切りがある
  • 合格率が毎年6〜8%と低い

という合格が難しい資格のひとつですが、その多くの不合格者の事情は「勉強時間の確保」です。

社労士合格に必要な勉強時間は合計800〜1000時間(1日2〜3時間を年間で確保)と言われていますが、スタディングの教材はスキマ時間の活用短時間講義で効率的に学べて広範囲をカバーできる設計になっています。

要はなにを学ぶかではなく、どう学ぶかに特化したサービスになっています。

また、AI復習機能で弱点補強ができる、最新の法改正を反映した教材で学べるので取りこぼしがない、

といった「今の時代に合わせて」社労士試験に合格するための仕組みが完成されています。

とはいえ、どんな学び方ができるかは実際に体験してみないとわかりません。

スタディングでは無料で実際のカリキュラムを体験できるので、「本当にスタディングだけで大丈夫かな?」と迷っているならまずは試してみてください。

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目次

スタディングだけで合格した人の体験談

「本当にスタディングだけで大丈夫?」という不安を解消するために、実際にスタディングのみで合格した方々のリアルな体験談を調べました。

「スタディングのみで一発合格!コスパ最高でした」

<さくさん>

スタディングの社労士講座の価格は他の通信講座と比較して格段に安いというのが魅力的ですが、

講座の内容もしっかりしているところが驚きです。

社会保険労務士試験はスタディングの教材のみを使用しましたが、無事一発合格できましたのでコスパ最高です。

「あれこれ手を出さず、スタディング一本に絞ったのが勝因」

<和田直也さん>
社労士試験は幅広い範囲をカバーし、法改正が頻繁にあるため、不安に駆られがちです。

多くの教材や雑誌に手を出し、効果的に学習を進めることができないこともあります。

スタディングの社労士講座は、合格に必要なすべてを網羅しており、

私は令和5年にはスタディングだけで学習しました。

一つに集中して勉強したことが、合格への鍵だったと思います

スタディングだけ5ヶ月の勉強で本試験に合格」

<nasotyさん>

私はスタディング以外の教材を一切使わず、

むやみに手を広げずに勉強したのが精神的にもよかったと思っております。

そのおかげで2025年本試験に照準を当てて始めましたが、

結果は5ヶ月間の勉強で運よく2024年の本試験で合格することができました。

特に択一式はスタディングだけで8割近く取れたので、スタディングの講義・テキスト・問題演習で本試験に対応できる知識の習得は充分であったと思っております。

「不安もありましたが、スタディングを信じて正解でした」

<mnbさん>
1回目の受験で合格できたのは、他の教材は全く使わないと決め、とにかくスタディングを信じてやり続けたことだと思います。

動画、スマート問題集、セレクト過去問、AI問題復習、WEBテキスト、暗記ツールを、時間のある限り、繰り返し続けました。

本当にスタディングだけで合格できるのか不安に思うことも有りましたが、信じてみて良かったです。

合格者の多くに共通しているのは、「不安になっても他のテキストに手を出さず、スタディングを信じて何度も繰り返し学習したこと」です。

スタディングの教材をやり込むことこそが、合格への最短ルートだと言えます。

時間がない社会人にとって、スタディングが最も理にかなっている理由

初学者でも迷わずに全科目を体系的に理解できる教材

社会保険労務士(社労士)試験は10科目あり、試験範囲が広いです。

しかも専門用語も多く、「どこから手をつければいいの?」と悩む人も少なくありません。

でもスタディングなら大丈夫です。

講義動画→テキスト→演習→過去問がすべて連動していて、最初から最後まで迷わず、知識が自然に積み上がる設計になっています。

たとえば、「雇用保険」の「被保険者区分」という用語を学ぶときにも、その前提となる「適用事業」「離職票」「失業等給付」などが段階的に学べる構成になっています。

  • 知識がバラバラにならないから、本番で思い出せる
  • 暗記に頼らず「体系的な理解」で記憶に定着しやすい

これらの特徴のおかげで、迷うことなく合格レベルまでの実力をつけることができます。

実際、体験談で多かったのは「最初は知らない単語ばかりだったけど、動画で流れがつかめたので頭が整理できた」という声でした。

テキスト・演習・過去問等必要なものが揃っている

テキストはもちろん、知識の定着に不可欠な演習問題、過去問まで、必要なものが全て揃っています。

忙しい合間の時間を使って勉強する身には、教材選びに時間を取られるのは本当に痛手です。

スタディングなら、アプリ一つでこれらの教材にアクセスできるので、スキマ時間を有効活用できました。

また、最近はAIの活用が進んでいて、勉強内容を忘れそうな頃に、自動で復習問題を出題してくれます。

これのおかげで、弱点補強をしっかりできて、実力が付くようになっています。

仲間と一緒に頑張れる

どんなに優れた教材でも、それを活かすための「学習環境」と「正しい勉強法」が不可欠です。

「学習環境」という意味では、一緒に頑張る仲間がいる方が、勉強って捗りませんか?

勉強仲間は、スタディング生だけの交流機能で、SNSのように投稿したり、仲間の投稿にコメントすることができます。

学習に行き詰った際には勉強仲間からアドバイスをもらったり、ということも出来ます。

中小企業診断士の合格者の方々も人も励まし合って受験を迎えています。社労士講座も同様に仲間同士で切磋琢磨し、モチベーションを高め合っています。

合格者の中には「勉強仲間によってモチベーションを維持できた!」という人も多くいました。

AI機能で効率的に学習

社労士試験の合否を分けるのは、実は「復習の質」です。

とはいえ、10科目以上の膨大な範囲を、自力で効率的に復習し続けるのは至難の業です。

多くの受験生が、非効率な復習で貴重な時間を浪費しているのも事実です。

スタディングの「AI問題復習」は、そんなライバルをごぼう抜きできるツールです。

AI問題復習は、一度解いた問題を、脳科学に基づいた最適なタイミング(3日後、1週間後…)でAIが自動で出題してくれます。

自分で頑張って復習計画を立てなくても、AIが勝手に苦手分野を洗い出し、弱点を徹底的に潰してくれます。

ライバルが「何を復習しようか」と悩んでいる時間も、1問でも多く問題を解き、着実に合格へと近づくことができます。

迷ったらまずは無料体験から

スタディングだけで合格した人は大勢います!

合格者に共通してるのは、スタディングの教材を何周も勉強して、ちゃんと実力をつけていることでした。

とはいえ、どんな学び方ができるかは実際に体験してみないとわかりません。

スタンディングでは無料で実際のカリキュラムを体験できます。

もし不安なら、まずは無料体験でスタディングの講義を受けてみてください。

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